ドジャースのロバーツ監督やクラプトンも日本でトンカツ!
カテゴリ:料理・レシピ

2025年3月、ロサンゼルス・ドジャースとシカゴ・カブスのシーズン開幕戦が3月に東京ドームで行われ、ドジャースのロバーツ監督が日本でトンカツを食べたとニュースになりました。
彼は6才まで沖縄で育ったそうで、日本人の母親の作る和食は「おふくろの味」、「カツ」で縁起を担いだのかも知れませんね。笑
日本のトンカツは厚切り肉にパン粉を付けてたっぷりの油でゆっくり揚げる「ディープ・フライ」。
表面がカリッとして、中が柔らかく美味しいですね!。(^^♪
表面がカリッとして、中が柔らかく美味しいですね!。(^^♪
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洋食でのトンカツの発祥は明治時代からと言うから驚きです。
洋食でのトンカツの発祥は明治時代からと言うから驚きです。
そう言えば、今年(2025年)4月に通算110回目の日本武道館公演を達成したエリック・ クラプトンがインタビューに答えてました。1974年から来日して色んなものを食べたけど好きな日本食はシンプルだが「トンカツ!」と言ってました。\(^o^)/♫



